ニュースリリース
CSR・環境・社会活動
マツダ、社会福祉団体にマツダ車を贈呈
-「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム 広島」の累計来場者3,100万人達成記念-
マツダ株式会社(以下、マツダ)は、「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム 広島」*の累計来場者数が3,100万人を達成したことを受けて、「社会福祉法人 広島市手をつなぐ育成会」(広島市西区)に、本年3月の商品改良で機能性・快適性・安全性を向上させた「MAZDA CX-80」の贈呈を決定しました。
今回の贈呈に伴い、8月30日(日)に同球場で開催される「広島東洋カープ 対 東京ヤクルトスワローズ」の試合開始前に、マツダの理事 国内ブランドビジネス統括本部長の三浦 忠(みうら ただし)より、贈呈先の代表者に目録をお渡しするセレモニーを行う予定です。
この取り組みは、マツダが広島市民球場の命名権取得の際に、社会貢献活動の一環として広島市に提案したもので、来場者数が100万人を達成するごとに、社会福祉法人 広島市社会福祉協議会により選定された社会福祉団体に、マツダ車を1台贈呈しています。地域に根差した企業として、持続可能な地域社会の発展に貢献するために、当活動を継続しています。
マツダは、地域の人々とのつながりや、いきいきとする体験を通じて、前向きに今日を生きる人の輪を、ここ広島から広げてまいります。
【ご参考】
・マツダオフィシャルウェブサイト内
「MAZDA CX-80」に関する情報サイト:
https://www.mazda.co.jp/cars/cx-80/
・マツダ株式会社企業サイト内
社会貢献活動 | 社会 | サステナビリティ:
https://www.mazda.com/ja/sustainability/social/contribution/
- * 「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム 広島」の公式戦初開催は2009年4月10日